魚データベース
ブリヒラ
●標準和名
ブリヒラ
●生息域
主に釣り堀
●釣期
周年
●メモ
ブリヒラは、ブリの卵にヒラマサの精子を人工受精させた交配種として、昭和45年に近畿大学によって開発された養殖目的の魚。自然界には存在しないため、釣り堀や養殖より逃げ出したものが全て。
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